神戸牛専門店 旭屋

  • 送料無料!お中元・お歳暮での熟成神戸牛ギフトは旭屋で!
  • お問い合わせ

お中元ギフト

2017年のお中元

お中元ギフトピックアップ

姫神戸牛串懐石「六甲のしずく」

夏の季節の焼肉でも少し涼しい雰囲気を味わえる神戸牛の串懐石。
神戸牛の稀少部位が味わえる串懐石ををお中元の贈り物にいかがでしょうか。
「神戸セレクション」にも認定された「六甲のしずく」で贅沢な味わいを楽しで頂けます。

姫神戸牛串懐石「六甲のしずく」

神戸牛すき焼き用『特撰赤身』

赤身ながらも神戸牛ならではの霜降りも適度に入った特撰赤身です。
神戸牛の中でもあっさりした部位のお肉になりますのでご年配の方への贈り物としても人気です。
すき焼きはもちろんですが、夏にはしゃぶしゃぶにも最適です。

神戸牛すき焼き用『特撰赤身』

神戸牛焼肉ギフト

暑い夏の時期の贈り物として良く挙がるのが焼肉用のお肉。
神戸牛焼肉ギフト『高砂』は、通常ステーキにするような部位を贅沢に焼肉にカットしたロース、神戸牛らしい脂ののったカルビのギフトセットです。いつもの焼肉との違いに驚かれること間違いなしの贈り物になります。

神戸牛焼肉ギフト

『各予算別商品一覧』


お中元について

お中元

夏のご挨拶であるお中元は、お世話になっている人に日頃の感謝を込めて物を贈る行為の事をいいます。

このお中元は元々、古く中国の道教の年中行事である「中元」(7月15日)が起源となっています。
これに日本古来の先祖供養の盆(霊前に供える品物を親や親戚、近所の人々の間でやりとりする習慣)が結びつき、贈り物のやり取りをするようになりました。
初めは公家の間で広まり、江戸時代には庶民の間でも感謝の気持ちを込めた贈りものを贈る現在のような形に定着していきました。

お中元の時期は、首都圏などの関東地域では元々の「中元」に合わせた「6月下旬から7月15日ごろ」までにお贈りするのが現在では一般的となっています。
また、関西になってくると「お盆」に合わせて「7月上旬から8月15日ごろ」がお中元の期間と言われています。

関東 6月下旬~7月15日頃
関西 7月上旬~8月15日頃

お中元の期間を過ぎた場合でも、贈り先が目上の方の場合は、「暑中御伺い」「残暑御伺い」(関東では8月の立秋までは「暑中御見舞」)とし、立秋以降は「残暑御見舞」「残暑御伺い」に変えれば失礼はなくお贈りできます。

お中元ギフトは毎年贈るのが基本となります。少しお世話になり、今年だけお贈りする場合は「御礼」としましょう。